読み
こうとう
意味
「xについて恒等的に~」とは、「xに何を代入しても~」という意味。
変数にどんな値を代入しても(変わらない)(正しい)式を恒等式という。
用例
「(a+b) ² =a ² +2ab+b²は、a、bにどんな値を入れても成り立つ恒等式である。」
登録年月
2026年4月
ことばの栞こうとう
「xについて恒等的に~」とは、「xに何を代入しても~」という意味。
変数にどんな値を代入しても(変わらない)(正しい)式を恒等式という。
「(a+b) ² =a ² +2ab+b²は、a、bにどんな値を入れても成り立つ恒等式である。」
2026年4月